ニーナ・モリック Nina Morić

クロアチア出身(1976年7月22日生まれ)。クロアチアの首都ザグレブにて、医師の父とエコノミストの母の下に生まれる。
裕福な中流家庭に育ち、大学で法律を学んでいた1996年に、世界的なモデルコンテスト”エリート・ザ・イヤー”のクロアチア大会で優勝、モデルとしてのキャリアをスタートする。
数多くの有名デザイナーのショーに出演を重ね、2000年にはリッキー・マーティンのミュージックビデオにも出演。
その後は、特に世界各地の男性雑誌のカバーを飾るなどして、セクシー路線へ進出。
近年は、イタリアに活動の場を移し、テレビのショーガールやリポーターなどとしても活躍中です。
確かにモデル出身ですが、180センチのセクシーガールは、セクシーボンバです。

ニーナ・モリック Nina Morić の写真

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ニコーレ・デッラ・モニカ Nicole Della Monica

2010年バンクーバー冬季オリンピックが開催中なので、ボナッツァからちょっと離れて、優雅で若いフィギュアスケーターを紹介。

ニコーレ・デッラ・モニカ
1989年6月3日ベルガモ生まれ。
6歳からスケートをはじめ、2004-2005年イタリア選手権、女子シングルで3位入賞、2006-2007年メラーノ杯では2位入賞。その後、ヤニック・ココンとペアを組み、活動の場をペアへと広げる。
2007年から3年連続でイタリア選手権ペアで優勝、NRW杯では2008年からペア2年連続優勝と、今回のオリンピックでも注目のスケーター。

イタリアのフィギュア女王というと、シングルのカロリーナ・コストナー嬢なんですが、若干20歳のニコーレさんも負けてはいません。ペア出場だからライバル争いもなさそう。

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クリスティーナ・デル・バッソCristina del Basso

ロンバルディア州出身(1987年5月3日ヴァレーゼ生まれ)。
現在はミラノ在住で、大学でコミュニケーション科学を学んでいる。身長173cm体重53kg、バスト6(多分Fカップくらい?)に茶色い瞳に黒い髪の地 中海美人。
人気ショーガール"ヴェリーネ"の公開オーディションで準決勝まで進み、そのナイスボディでお茶の間から「ジェシカ・ラビットみたい!(映画ロジャーラ ビットに出てくるロジャーの奥さん)」の声が飛び出す。
その後、リアリティ番組グランデ・フラテッロ(ビッグ・ブラザー)に出演、途中退場したものの、やはりその爆乳とキャラクターで存在感をアピール。すぐに カレンダー撮影やら他の番組のアシスタントやらのオファーがやってくる(すでに決まっていたのかもしれないけれど・・・)。

とまぁ、なんか、私の好きなヴァレリアたんっぽい体つきの娘なんですが、まだ22歳なのね・・・もう30過ぎてそうな迫力だけど。

クリスティーナ・デル・バッソCristina del Bassoサイト

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ロレッラ・クッカリー二 Lorella Cuccarini

ラツィオ州出身(1965年8月10日ローマ生まれ)。
この方は、きれいなのですが、どちらかというとセクシーとは程遠い、ファミリー番組の踊れる司会者みたいなイメージがあったのですが、ここに来て
「今年のサンレモ音楽祭の最終日のミュージカルでヌードになりま~す♪」
という大胆な記事を発見!
おお!遂にこの年になってイメチェンか?と思ったら、
ヌードといっても重要な所は布か何かで隠すらしい・・・。
なんか、私が見た写真ではハートのでかいクッションみたいのを持って、胸とかを隠していました・・。セクシーじゃなくて仮装みたい

でも、もともときれいなのに、脱いで色気ムンムンしないのもすごいですな。これでこそファミリーが安心できる司会者!

ロレッラ・クッカリー二 Lorella Cuccarini サイト

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ロリポップ Lollipop

フェデリカ・ゴリ、”ロリポップ"の名で有名。ラツィオ州出身(1970年8月6日ローマ生まれ - 2008年2月5日ローマにて亡くなる)
ローマのストリップ劇場に出演しているところを、ポルノ映画監督ダミア-ノにスカウトされる。
90年代後期から2000年代初期にかけてロリポップの名で多くのポルノ作品に出演。
2001年、ポップグループ"Lollipop"に名前を盗まれたとし、訴訟と起こす。
2003年、仕事のパートナーであったダミア-ノと交際を始める(4年で破局)。それと共に芸名をフェデリカ・ゴリに改名。(ゴリという苗字は長年ダミア-ノと交際していたパトリツィア・ゴリにちなんでつけられた)
この頃から、テレビのショーガールを勤めたり、映画の脇役をこなしたりと、ポルノ女優としての仕事はほぼやらなくなっている。

もともと、芸能一家の出身で、父も祖父も俳優・声優であった。特に祖父のマリオ・べセスティMario Besestiは、ディズ二ーアニメの声優として活躍していた事で有名。

2008年2月5日、自宅にて死亡。
母親が発見した時には、家の中には4匹の犬がいただけで、ゴリはまるでテレビを観ているように息をしていなかったという。
ゴリの死はいまだ謎に包まれている。 

 

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まだ続いているらしいエリザベッタ・カナリス嬢とクルーニー

昨年夏、ジョージ・クルーニーとエリザベッタ・カナリスの熱愛が報じられ、「夏の間だけのお楽しみ?」とまで言われていたのですが、
なんか、まだ続いているようです。しかしながら、いまだ「ビジネスじゃねーか?」という声が多いのですが。

発覚すればアバンチュール♪、ちょっと続くとビジネス?といわれてしまうこの世界。でも本当だったりするからな・・・。

昨年末にはカナリス、クルーニー、クルーニ母の3人で仲良くレッドカーペットに登場

っていうか、クルーニ母美しすぎます。以前、クルーニーが「うちのママは世界一の美人!」と言っていましたが、そりゃ言うのも当然だ。お母さん、一体いくつなのでしょうか??ジョージとクルーニ母が夫婦で、カナリスが娘と言ってもおかしくないような・・・・。

クルーニー母に華がありすぎて、カナリス嬢色あせちゃっています・・・・。 母親の手前か、カナリス嬢ジミメなパンツルックだし。

イタリアでは有名なショーガールカナリス嬢も、ハリウッド俳優の母の隣ではたじたじです。っつーか、このお母さんがすごいんだけど。

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セレーナ・エナルドゥ serena enardu

現在サルデーニャ州カリアリ県セラルジウス在住、近郊でテレフォンショップを2軒営む実業家。未婚ながら2歳の男の子の母。
双子の姉、両親、息子と共に暮らす・・・・・。

というのがセレーナさんのプロフィールなのですが、
なぜこの実業家さんが巷で騒がれているかというと、
"ウォーミニ エ ドンナ(男と女)という昼間のどうしようもないシロート出演者同士の色恋バトル番組に出演したことから注目されているようなのですね。しかし、私の家は、現在アパートの屋根工事のためテレビが見られない日々(っつーかすでに6ヶ月)が続いているため、番組自体は見たことがなくて、インターネットでたまたま目にしたのですが、ボナッツァです。出身も、有名ボナッツァの産地サルデーニャだし。

しかし、テレフォンショップ経営ってなんだ?

電話を売っているのか?それとも国際電話が安くかけられるお店??

 

セレーナ・エナルドゥ serena enardu 公式サイト

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ウィンクス・クラブ Winx club

って、アイドルグループの名前じゃないですよ。
数年前、イタリアでスタートし、世界各国で人気を博したイタリア産アニメです。

アニメにとどまらず、ミュージカルや漫画化、衣類・玩具などの多くの関連商品販売で、イタリアでこれを知らない者はまずいないという有名キャラクター。

が、なんでボナッツァなんだよぅ・・

とお思いでしょうが、

やはり、ボナッツァの国イタリア。 チビっ娘向け商品なのにとってもギャルしているわけです。

うちの3歳になる娘も、このウィンクス・クラブのパジャマを持っているのですが(しかも舅のプレゼント)、

みる度に「なぜにこんなにボナッツァな顔と体をしてんのかなぁ、このキャラたちは・・」と思うわけです。

ウィンクス到来までは、ほぼこの市場を独占していたバービーもセクシー路線だし、イタリアにかかわらず、欧米の志向なのでしょうねぇ。

ちなみに、日本ではバービー人形はうまくいかなかったみたいですよね。(やはりリカちゃんがいるから?)

子供のお人形というよりも、大人がコレクションしている人形というイメージがあります。

ウィンクスは、日本のだとセーラームーンなんかと似ている気もしますが、体は同じでも顔がやはり違いますね。こっちのはやはいボナッツァ顔。

ウィンクス・クラブ Winx clubサイト

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ヴァレンティーナ・メイ Valentina Mey

ピエモンテ州ビエッラ出身。生年月??。
1998年、カストロカーロで行われた音楽イベントに出場。
2000年、モダンダンスのコースに通うようになる。
2001年、世界的な歌の環境を求めロサンジェルスへ移る。
2003年、イタリアに帰り、メジャーレコード会社JOKER MEDIA ltd と契約、バルカン半島にて彼女のデビューアルバムが発売。ライブではジャズアーティストSergey Manoukianとのデゥエットも実現。
2006年のジェームス・ブラウンツアーにはイタリア人アーティストとして公式に参加。
そして、この年遂にイタリアでのデビューを果たす。
2007年、ブルース、ジャズ、ポップ、ファンクが融合した彼女オリジナルなサウンドが詰まったアルバム"No More Blues”を発売。

年齢が定かではないのですが、多分現在20代後半なのでは?
モデル並みにスレンダーなプロポーションも必見です!

ヴァレンティーナ・メイ公式サイト

 

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ボナッツァを探していたら

なんだか、吐き気が・・・・。
今回はどんなボナッツァを紹介しようかなぁ・・・と、いろいろネット内を検索していたのですが、
何ですかね、確かにボナッツァといえばセクシー、セクシーといえば裸、裸となるとセックス・・・・。
わかるんですが、なんか私が日本人だからでしょうが、イタリアのセックス産業の広告とかってエグイんだよなぁ(日本もそうか)。でもなんかげんなりするほどエグイんだよな。
女の人の裸もね、色気というより威圧を感じるの。なんかオリーブオイルのにおいが私的そうなコテコテな。わかりますかなこの表現。
日本人の方からよく「洋もののポルノとかエロ雑誌はきつくてなんか・・・」という声を聞くのですが、それですね。
なんか、女の私もげんなりなり。
私が探しているボナッツァさん達は、セクシーだけど美として裸になっているのよ♪
というセクシータレントさん達なのでしょうけれど、それでも威圧的でげんなりさせられるのはどうしてでしょう・・・。
わたくし、少し疲れているようです。ハイ。

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